映像・データでより説得力のあるレッスンを
どこでも同じシステムでレッスンできる
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「スマートゴルフレッスン」を導入するメリット #その1

何言われてる分からない。
下矢印

映像とデータを使ったレッスンができる

スイングするとスイングデータと動画で生徒の課題や上達が見えます。

スイングするとスイングデータと動画で生徒の課題や上達が見えます。

ティーチングツールでレッスン中の生徒への課題説明やアドバイスをかんたんに動画で残せます。

ティーチングツールでレッスン中の生徒への課題説明やアドバイスをかんたんに動画で残せます。

映像・データをとるには

ンサーとアプリケーションを接続
クラブシャフトに取り付けた「スマートゴルフセンサー™」とアプリケーションを接続
右矢印
スイングするだけで
映像とデータが精度高く同期
データ
すぐにデータ付きスイング動画が自動でくり返し再生

見られるデータ例とデータ種類

見られるデータ種類

ティーチングツール

直接描画
データ付きスイング動画の画面上に直接描画できるので、課題を分かりやすく伝えられる
直接描画
左右で比較したり、重ね合わせて比較することで、課題や上達をより分かりやすく伝えられる
アドバイス音声
アドバイス音声を入れた動画を作成することもワンタッチでできる

「スマートゴルフレッスン」を導入するメリット #その2

何言われてる分からない。
下矢印

レッスンの振り返りができる

アドバイス入り動画を見てレッスンを振り返ることができます。

生徒はいつでもティーチングプロから共有されたアドバイス入り動画を見てレッスンを振り返ることができます。

ポイントを忘れることなく教わったことを自分のものにすることができます。

レッスンを振り返り、自主練習に励むことは、生徒自身の理解を深め、ポイントを忘れることなく教わったことを自分のものにすることができます。

アドバイス入り動画サンプル

このようなアドバイス入り動画がワンタッチで作成できる

「スマートゴルフレッスン」を導入するメリット #その3

レッスンでは上手くできるんだけど、コースでは上手くいかない。なぜ?
下矢印

モビリティに優れ、いろいろな場所でレッスンに利用できる

場所を選ばず同じシステムでレッスンができる

「スマートゴルフレッスン」はモビリティに優れているため、場所を選ばずレッスンに利用できます。インドアや練習場、コースなどでレッスンすることにより、環境の違いによる課題がより明らかになります。

レッスンと同じシステムで生徒も自主練習ができる

生徒も「スマートゴルフレッスン」で自主練習が可能です。また生徒はデータ付きスイング動画をオンラインでティーチングプロに送ることができるので、ティーチングプロは今まで目の届かなかった生徒の状況にも対応することができます。

「スマートゴルフレッスン」全体概要

スマートゴルフレッスン(SGL)システム

「スマートゴルフレッスン」は、ソニーが開発した、映像・データ解析・モビリティに優れた、ティーチングプロと生徒を強固に結び付けることのできる、ティーチングプロ用の統合ゴルフレッスンソリューションです。

数年間にわたり開発を続けてきた本ソリューションは、公益社団法人 日本プロゴルフ協会にゴルフレッスンにおける使いやすさ向上という観点で監修を受けています。

その結果、従来のレッスンの課題を総合的に解決し、レッスン自身の価値向上に寄与し、ティーチングプロと生徒を強固に結び付けることのできる統合ゴルフレッスンソリューションとなりました。

ご試用頂いたティーチングプロの皆様から、既にご好評を頂いております。

監修 公益社団法人 日本プロゴルフ協会(PGA)

井上 建夫さん

公益社団法人
日本プロゴルフ協会
副会長
資格認証委員会 委員長
井上 建夫さん

「この度は、PGA資格認証委員会として、ソニーの『スマートゴルフレッスン』システムを監修させて頂き、ようやく運用できる運びとなりました。『スマートゴルフレッスン』システムは、ティーチングプロ、またはアマチュアゴルファーに利用頂くことで、自身のゴルフ技術の向上はもちろんのこと、ゴルフレッスンの幅も広がり、PGAが提唱している『ゴルフ界の再活性化』にも貢献できる重要なアイテムになると思っております。今後ともゴルフ界発展のため、PGAとソニーで『スマートゴルフレッスン』システムをアップデートしていき、ゴルフ業界活性化の一翼を担えればと思っております。」

西海 英世さん

公益社団法人
日本プロゴルフ協会
資格認証委員会
専門指導委員 主任
西海 英世さん

「PGAでは、ティーチングプロ講習会において、2年ほど前からソニーが開発中の『スマートゴルフレッスン』プロトタイプを利用してきました。講習会で使用後、私たちPGAとソニースタッフで意見交換を重ねて進めた結果、機能、操作性が向上し、受講生から『レッスンに役立つ(90%)』、『導入したい(70%)』という反応を得るに至りました。これまで指導者側からの一方通行になりやすかったレッスン場面を、指導者と生徒(受けて側)相互が、問題点を『簡単に…』、かつ『分かり易く』共有できるコミュニケーションツールが『スマートゴルフレッスン』だと考えています。」

鈴木タケルさん

公益社団法人
日本プロゴルフ協会
資格認証委員会
専門指導委員
PGAゴルフアカデミープロ
鈴木タケルさん

「これまでのスイング分析は、映像ならば映像だけ、もしくはインパクトでのファクターを数値表示ならば数値のみを提示するだけで両方からアプローチするには別々の機器が必要でした。しかし、今回ソニーから発表された機器は、一台で両方が計測できるようになったことが新しく、使用する側としては非常に便利になりました。お客様によって映像で理解できる人もいれば、インパクトでのファクターを数値で理解する人もいて、個人個人により理解の仕方は様々なのです。お客様の反応や理解度、または症状に応じて様々な指導アプローチが可能になりました。しかも映像の見せ方にも比較機能やアドレスやトップがすぐに表示される機能など様々な選択肢が広がりお客様の変化を様々な角度と視点から比較できることもよりお客様に納得して頂ける要因になります。指導記録は、ウェブ上でお客様と共有できることで、過去の映像のデータまたは数値上のデータ管理が簡単にでき、何度でも確認できることにより、指導を受ける側にも指導する側にも過去との比較が容易になりました。また、こんなに多用な機能が搭載されているにも関わらず操作は非常に簡単です。何度か手にするだけで勝手に操作が可能になるようにユーザーインターフェイスに工夫が施されており、このような計測器で特有の複雑な操作や手順が必要ありません。是非、この便利な計測器を使って1人でも多くのアマチュアゴルファーにゴルフ上達の喜びを届けて頂きたいと心から願っています。」

使用風景
使用風景
使用風景
使用風景
使用風景
使用風景
使用風景
使用風景

日本プロゴルフ協会とソニーで数年間にわたり「スマートゴルフレッスン」を検証してきた模様